歯科医・歯科衛生士向け姿勢咬合セミナー風景

顎関節症も数秒から改善される
姿勢咬合でのストレッチ板の使い方。。。

ちょっとした器具の使い方の違いで
市販の器具が顎関節症の治療器具になってしまう。。

誰が行なっても、その場で顎関節症の症状は
どこでも治らなかった症状が軽減されてしまう。。

必ずそのストレッチ板を購入していただき
毎日の生活習慣に取り入れていただく

歯を削らずに足さずに顎関節症の治療が回数を乗っていただいて
口を開いたり閉じたりするだけでよくなってしまう。。。

30度に正しく乗れれば誰でも
ちょっとした訓練で治せてしまう

顎関節症は子供でも大人でも、老人でも
姿勢と機能の異常が長く続いたために起こる病気です。

こんな簡単なことで。。多くの方が救われるのですから、、
姿勢咬合の様々なトレーニングは、

身体を傷つけないで、
自分の脳力を向上させる方法で多くは解決する治療法です。

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