いきたい場所ナンバーワンを競う大会 それが歯科甲子園

アメリカでのお仕事の人気ナンバーワンが、歯医者さんです。
毎月、もしくは数ヶ月に一度は健康になるために歯科医院に行きたい。。
行きたい場所ナンバーワンです。なりたい仕事ナンバーワンです。

日本でもそんな行きたい場所ナンバーワンを競う大会が
歯科甲子園です。(一昨年から川邉が提唱し多くの先生方が賛同し、始まっています。)

歯科医師とは、信頼と尊敬のおける方。。
尊敬と信頼はインフォームドコンセントの本来の意味です。
歯科医師は最も信頼のおける方で、いきたい場所ナンバーワンなんです。

日本では歯科医院は嫌われる存在ですが

ステータスとして、歯科医院に自身の口腔管理を依頼するということは
人生で最も最高なパートナーを探したと同じなのです。。

日本ではなぜか歯科医院は、そのイメージが痛いので最も行きたくない場所ですが
それは、痛くなって仕方が無いので痛いことしてもらいに行き。治す。・・・場所というイメージです

要は歯科医院の存在は日本では、健康とは全くかけ離れた存在なのです。

その歯科医院のイメージは、国民が育ててしまったのです。

かわべ歯科は、開業して、予防で30年
治療をしないで生涯を送りたい方たちの場所として
ゼロ歳から、そしてこれから生涯をどのようにして生きていくのかを
一緒に考えていく場所にしました。

ですから、歯科治療をする音が聞こえないのです。
痛いという声もありません、
決して診療では、治療を優先することは無いのです。

ご自身の能力を最大限に生かしていく方法を選択していただきます。
ですから。。。金属をいれることも、白い作り物の歯を削って入れることも
ほとんどしないで。白い歯が入ってしまうというう方法まで作り上げました。

いつか、日本でも
歯科医療が最も行きたい場所、心地良い場所ナンバーワンの日が来ることを
祈ります。